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★キャンピングカージャーナルの取材★HAYABUSA製作・その32

今回は、日本特種ボディーNTBがFacebookにて宣伝していた記事を丸々転記します。

手抜きではありません、転記ですので御了承ください。もちろん許可は頂きました。


↓以下、日本特種ボディーNTB

Facebookから転載


キャンピングカージャーナルに取材を頂きました!

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先日、突然NTBの電話が鳴った訳です。
電話に出ると、
昨今、キャンピングカーのWEBマガジンとして
注目され目にする機会の多かった、
キャンピングジャーナルの清家取締役からの取材の依頼が。

「製作されているサクラ等と巷で噂のハヤブサの取材ができれば」
との事で、喜んで取材をお受けした訳です。

取材当日、清家取締役と村山編集長が来社。
営業高野が前もって取材にご快諾頂けたご納車前のユーザー様と
製作中のハヤブサへご案内。

私も後から取材に加わらせて頂き、
少しお話しさせて頂いた訳です。
聞けば、清家取締役御自身もキャンピングカーユーザーであり、
公私共にキャンピングカーをご活用されているとの事。
お二人からはキャンピングカーに対する愛情と言いますか
熱意がとても伝わって来て、
とても楽しい時間を過ごさせて頂いた訳です。

今回の取材につきましては1週間程で
WEBマガジンに掲載されるとの事です。
私自身、どんな感じで掲載されるのか
とても楽しみです。

皆様、どうぞこちらの
キャンピングカージャーナルWEBマガジン
お楽しみに<(_ _)>

キャンピングカージャーナルWEBマガジン
リンクはこちら
https://campingcarjournal.com/

写真は取材中のワンシーン
(カメラマンは高野 アングルがイマイチです)


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<転載終了>

しっかりとした技術力を発揮するにはうってつけの、「奇想天外な設備」ですね。
これだけの作品を作れるのだから、、って説得力だと思うのです。
もちろん、皆さんが同じ設備を希望するとは思いませんけどね。

ただ、風呂を設置しようとしたからこそ、高効率熱交換器に出会えました。これ本当に凄いんです。
今までのボイラーが馬鹿みたいです。同価格で安全な温水装置が可能だと思います。
ハイドロニックを使用するのも、ヒーターなどの効率を考えると今後も需要はあると考えます。

家庭用エアコンも、うるさら7が搭載できれば、乾燥対策ともおさらばになるかも。
更には高機能家庭用エアコンで室外機が小さいものは散々探しましたが、ダイキンが一歩先んじていますね。
単に冷えれば良いのではなく、温度を下げない除湿。とか、湿度を下げない暖房とか。

いやいや、でもこれを具現化できる技術を示してもらいたいですね。
そして、そのハイスキルが均等に全機種に還元されること。手抜きのない施工になること。
このチャック機能の構築も同時に進めることによって、企業としての成熟がスタートするのだと思います。

さて、納期まであと、、数日。
納車してから、、「すみませーん!エアコン本体は後からつけますね!」はNGですから!!


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Tag : キャンピングカー キャンカー NTB 日本特種ボディー NTB ASAKAZE SAKURA ASAKAZE SAKURA HAYABUSA

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