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5<どうすればいいのだろうか>

後輪がダブルならそれでいいのでしょうか。
いえ、積載量の問題はクリアしても、乗り心地はトラックに座席。
乗り心地というよりも貨物の気分を味わう、、といった具合でしょうか。

そう考えると、やはりキャンピングカーという特殊な要求があるに沿ったの開発を
メーカーが行うことが一番良いでしょう。

トヨタやISUZUなど、大型バスなどで実績もある大手メーカーが、
それ専用のベース輌の開発に取り組むべきなのでしょう。

ただ、大手になればなるほど、その生産ラインを追加するのと、
そのが年間どれだけ販売されるのか、そして、それによって利益をどれくらい増収するのか。
そこが問題なのでしょうね。

できれば、後輪ダブルでキャンピングカー用のベースを、トヨタも出してくれたら良いのでしょうね。
それも安価で。ただ、そもそもダブルタイヤのトラックはそれほど高価なのでしょうか。
これは友人のトヨタ勤務の人間に聞いてみることにします。

少なくともトラックとして考えると、ダブルタイヤだからといって急激に高価になるとは思えないのですが、、
ともあれ、トラックではなくキャンピングカー用のベースがあれば、どのビルダーも飛びつくのでしょうね。

更には、、

ジルクルーズにしても、アルビオンにしても、SAKURAやASAKAZEにしても、
このクラスになると1000万円超というイメージは拭えません。

現行発売だと、、ジルクルーズとSAKURAですか、、、
安全性を徹底的に重視して、安価バージョンを作成するのはどうなのでしょうかねぇ。

要するに必要最低限の家具と材質にして、徹底的にコストカットした安全性重視車を作るのです。
どうしても、クラス的には内装も装備も最高級になってしまいがちですが、、、
ここに、最低限装備にして、後の内装はユーザー任せでもいいのかも知れないということです。

足回りやバースト防止をユーザー任せにするよりも、全然普通の考え方だと思うのです。
改造するのがオーナーの生き甲斐だ!みたいな人のためにも、そんな車輌も良いと思います。

椅子とマルチルームの仕切りだけ。
ベッド部分も板張りのみ。
照明も最低限の1つのみ。
ヒーターもなし。温水も無し。

後から、、、
ベッドはホームセンターやネットで安価マットレス購入。
照明もDIYでLED照明を自分でつける。
ヒーターは、カセットガスのポータブル。
リアクーラーもウィンドクーラーを後付けか、ラクールみたいなものを。
その代わり、配線だけはとりまわしておく。

まるで、、キャンピングカーキットみたいなもの。
こんなコンセプトも面白いのではないでしょうか。

自分で作っていくキャンピングカー!!
え?だったらオプションで買う?
そんな貴方はお金持ち!!

続く


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2016.03.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | キャンピングカー エクステージ

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