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誰がために鞭を打つ

指し示そうと必死になる。

今ではなく近いうちの将来のために。

継続の歳月からしか見えないものがある。

知ってもらいたいと必死にもがく。

見えない未来を信じるのは、その提言を受け入れられた時だけ。

受け入れるとは何か、

それは信じてもらえるか否か。

では、信じてもらえなければどうなるか。

親が嫌がり、子が嫌がり、変化が生まれない。

変化が生まれないと、想定通りの仄暗き未来に進むと予想する。

何故なら、ここまでの歳月とサンプル事例があるから。

だから、必死に説く。

が、、、

さて、、

誰がために説くのだろうか。

誰がためにもがくのか。

ふと脳裏に浮かぶ「5年経てば、事実を知るさ、、」という言葉をかき消しながら、

その最終的な自己安心の台詞を、適応機制によって自己防衛をはかる気持ちを抑えながら、

正論を説き、経験則を話し、将来予想をして導こうとする。

ただ、我も人なり。


誰がために吠えるのか。

誰がために動くのか。

誰がために怒鳴るのか。

誰がために、、、、

辟易としたその先には、無責任になる他ないのか。



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テーマ : 生きる力 - ジャンル : 学校・教育

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