スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | | スポンサー広告

クリスマスは、、恒例のオジキサンタ!?

メリークリスマス

1階から聞こえる声!
待ちに待ったサンタさんがやってきました!!
長女はハッとして、箸を置きます。

今年はけっこう叱られた、、長女は夕方空を見上げながら、、
「さんたさんは、、ことしは、こないかなぁ、、いや!くる!ぜったいにくる!」
と呟いていました。

我が家では、悪い子の元には「ヨンタさん、なまはげ」この二人がセットで来ることになっています。
ちなみに、ヨンタさんはサンタの弟。気性が激しく怒りやすい性格、、という勝手な設定。


声に呼ばれて階段へ!
「いらっしゃーい!さんたさん!!」
次女も駆け寄りました!!

ところが、、じゃじゃーん!!

xmas_!.jpg

でかいサンタさんに次女はドン引き!!!泣きわめきます!!
長女は嬉しくて、嬉しくて!!

xmas_2.jpg

だって、生まれてすぐから、毎年毎年同じサンタさんが来るのですから!!
もらったプレゼントを持って放心状態になる長女。
よほど、来るか来ないかドキドキしたのでしょうね。

で、サンタは去っても、、、
数分後、玄関の呼び鈴が、、ピンポーン!!

オジキ登場!!

長女は嬉しそうにオジキに報告「さっき!さんたさんがきたんだよ!!!」
オジキは、、
「そうか、外ですれ違ったのはサンタさんか!えらく急いでいたよ!忙しいんだなぁ!」

うんうん、、素晴らしいサンタさんでした!!
さて、来年も通用するでしょうか!!

次女は一難去ってまた一難、、
どうも似ている人に恐れおののき、、泣き顔のツーショット!

xmas_3.jpg

メリークリスマス!!

※ここまで読んで頂きありがとうございました!!
記事を書く意欲が出ます!
下の3つのバナークリックの御協力をどうかよろしくお願いします。

↓そうかぁ、と思って頂けたら、ポチッとお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



↓こちらもポチっとお願いします。

人気ブログランキングへ






スポンサーサイト

テーマ:パパの育児 - ジャンル:育児

2016.12.25 | | Comments(0) | Trackback(0) | ★つぶやき★

誰がために鐘は鳴る 

まいったぁ、、、年末のスパートをかけ違えてしまったぁ!
久しぶりに息切れ状態の年末を迎えそうです。

そうかぁ、毎年の行事である花園ツアーに向けて、スパートタイミングを伺っていたのが例年。
ところが今年は中止になって、その途端にスパート!!ってなわけで、、お疲れモード。

何とかしなければ。

ともかく、、

でも、、、

誰がために、、、

踏ん張れ!って!!

唯一の救いは、帰宅後の次女の懐き方かなぁ。
最近言語を獲得しつつある模様で、、
「おっだぁぁあ!だっだぁぁ!!!」と帰宅後に近寄ってくる。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

ある意味、意味が分からないから勝手に解釈できるので、都合よく聞こえるものです。
「がんばれ!」とか「おかえり!」って、タモリの空耳アワーよりも精度が低い解釈で気力を絞りだせます。

あぁ、、今年もあと10日。

何故だか、足腰パンパンで、ヘロヘロ状態。

よーし!

※ここまで読んで頂きありがとうございました!!
記事を書く意欲が出ます!
下の3つのバナークリックの御協力をどうかよろしくお願いします。

↓そうかぁ、と思って頂けたら、ポチッとお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



↓こちらもポチっとお願いします。

人気ブログランキングへ






テーマ:パパの育児 - ジャンル:育児

2016.12.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | ★つぶやき★

リニアの力

クリスマスが、やぁてくるぅ!

ブラブラとヨドバシ歩いていたら、凄いおもちゃ発見!!!

14815282493502.jpg

14815282492940.jpg

子どもの玩具にはもったいない!

ほ、、ほしい!!

ダメですか?

※ここまで読んで頂きありがとうございました!!
記事を書く意欲が出ます!
下の3つのバナークリックの御協力をどうかよろしくお願いします。

↓そうかぁ、と思って頂けたら、ポチッとお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



↓こちらもポチっとお願いします。

人気ブログランキングへ






テーマ:パパの育児 - ジャンル:育児

2016.12.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | ★つぶやき★

ビーカムでしょ! 解析その2  性能だけではなくISUZUの理念を含んだ考え方を推論する

ビーカムについて、まだまだ不思議な事がありますよね。

どうして、独占企業が発生するのか。
ならば、広く多くのビルダーに卸していかないのか、、、

今回はその事に関しての記事です。
故に、の性能や生きる死ぬ、という問題点ではないので悪しからず。

ここから先は、推測と聞きまわった話を繋ぎ合せた文章です。
それを加味したうえでお読み頂ければ幸いです。


先ず書くのはシャーシー製作をしている、ISUZUの考え方はどうなのかということ。
どうやら、ISUZUさんは自社製品のを、安全性や確実性のない改造をしてもらっては困るようですね。
これは、当然かもしれません。もしかしたら、過去に苦い経験をしている可能性もありますね。

昔から他などでもキャンピングカー事業に関係が深かったと思うのです。
(今は部門的にトラック以外の輛は閉鎖されているようです)

これは、推測ですがシャシー、ベースを出す会社としても、キャンピングカーの安全性能は非常に慎重でしょう。
事故後のクレームやベースのフロントには会社のロゴも入るわけですから。
その点からすると、社内コンプライアンスを守れるビルダーを限定するような方向になったのではないでしょうか。

また、当初にビーカムを使用していたA社ですが、
昨今の状況から察するに、A社の方針転換により、大型車ではなく中型から小型車へ開発の中心を移行したようですね。

これが私には分から二のですが、、
鶏が先か卵が先か、、になるのですが、ビーカムの使用権利を手放したのでそうなったのか、
それとも、そうなったからビーカムが企業経営の点から排除されたのかは、、わかりません。


いずれにせよ、ビーカムISUZUのコンプライアンス上の制約が多く、製作にかなりの技術・コストを要するとは聞きました。
そうなると安易にビーカム使用するのはビルダーにとっても諸刃の剣でもあるのでしょう。
というところからA社はビーカム使用を撤退、断念をしたのかも知れません。(推測です)

時期的にみると、そこから引き継いだ形になって起業したNTB、日本特種ボディー。
社長や工場長らが元A社勤務であったことからすると、、、
ビーカムを愛する社員数名がビーカムの可能性を信じてNTB立ち上げに参画といったところでしょうか。

ビーカムはそれほど社内コンプライアンスが厳しく、ビルダーが加装するにも全て確認をするため、
ISUZUから見て、ある一定の技術力や労力、コストがかかる点もあり、財務状況もチェックされるのでしょうね。
その条件がクリアできるビルダーだけがビーカムを取り扱えるらしいです。

その厳しさは、、

私の知っているところでは、車のラジエタ―熱を利用した熱交換によるボイラーや暖房を提案したところ、
ISUZUとのコンプライアンス上の問題で、エンジンで使用するラジエタ―系はビルダーで改造はNG。

また、フロントマスクを加えようとしてもエアバックの動作反応時間にタイムラグがあるということで、
単純にマスクをつけて装飾することはNG。

等々、いかにISUZUキャンピングカー作りに対して、厳しくも真剣かがよくわかります。
実は、NTBに頼み込んである写真を入手しました。これがISUZUさんに提出している写真だそうです。
ここまで細かくやり取りをしているのですね。(無理を言って写真を頂きました)

005ヒューズボックス上クリアランス写真

003パワーステアリングオイル日常点検口

013左後輪ジャッキポイントクリアランス写真

007リレーボックス周辺クリアランス写真2

016クラッチオイル室内点検口3

いずれも、リレーボックスのクリアランスや、点検口の確保を確認するための写真だそうです。
構造上の不思議を話していたら、「この部分は守らないといけないんですよねぇ、、」といいつつ見せてくれました。
なるほど、ビルダーが勝手にいじれない部分があるということかぁ、、と納得。

ある意味、単純に商売として、原価・コストを抑えて、技術量も抑えて、価格をあげれば儲けが跳ね上がります。
しかし、丁寧に作って原価がかかり、技術を駆使して時間をかけて、更に仕入れ先からのコンプライアンスも遵守すれば、
儲けが減って会社の経営が難しくなるものです。


さて、
本社工場がボロボロ。事務所はプレハブ。家具はキャンプ道具。
飾り気のない。イベントで照明も無ければ、分厚いパンフレットを作らない。
社員は、社長と工場長と工場の職人数名。

高い技術力はアウトソーシング。NTBだからこそ、この車が成り立つのかもしれませんね。

え?これで継続できるのか?


それは私にはわかりません。
10年後、このNTBが大きくなって経営の方針転換をして、、他のビルダーと変わらない方式になっているか。
それとも、この理念を守るための製造工程を編み出し、社員も多くなって、それでも大事に一台一台作り込むか、、
やっぱり私には分かりません。

しかし、これだけは言えます。
それだけ愛すべきお馬鹿な集団です。

儲け度返し熱烈努力、利益還元、安全担保、理想を追い求めている現在進行形のビルダーNTBなのです。
今は昔、、今も数秒たてば過去になります。この継続こそが日本のキャンピングカー業界を変えるのではないかと、
ワクワクしています。

最後に、、
私は他のベース車輛の批判をしたいのではありません。
その考え方や理念があったらどれだけ素晴らしいか、安心できるかということなのです。
なので確かにNTBの企業理念の惚れてファンになりました。
ただ、他のベース車輛を作っているディーラーも、ISUZUのような理念を持ってくれたら嬉しいですよね。

先に書いた、事故の責任の所在が明らかにならない点での憤りからこの記事を書きました。
もし、他のビルダーさんが、ISUZUが認めるような理念で技術で加装をするならば、
ビーカム使用をするビルダーさんが増えるでしょうね。

これがあったら、喜ばしい事だと思っています。


NTBに対抗して、
大きな会社がビーカムを使用して、更には高性能なキャンピングカーを製造する。
これぞ、市場競争であり、業界全体の安全基準の見直しになると思うのです。
そして、ユーザーは他の車と同様に、
安心して購入して使用できるようになったらいいですね。


乗っている車の車検は近所のディーラーでできて安全保障も約束されている。
トヨタベースでも、ISUZUベースでも、、どこの車も同じになれば、こんなに良いことはないですよね!

その安全基準と保障基準の上に、各ビルダーさんの工夫や企業努力が織り込まれて、
ビルダー同士の鎬を削る開発競争となれば、
私達ユーザーにとっては大変嬉しい事になると思うのです。


もちろん、そうなるとクオリティーが高くなり価格が変動するとは思いますが、、、

海外に目を向けると、昔ある方から教えてもらいました。
その時の事を思い出してみました。

「元来、海外はキャンピングカーの文化がしっかり根付いているのですよ。
だから、インフラだってキャンピングカー用の物が当たり前のようにあるのです。
と同時に、ベース車輛も他の目的で作られたトラックや乗用車を改造するのではなく、
キャンピングカー、モーターホームに適した車を根本から製造している場面も多いのです。
だから、重量や構造等良くできているんですよねぇ、、」


快適、安価、安全、安心、に一歩近づくためにも、ビルダーさんの頑張りと、
ディーラーさんの本気度が必要だと思った次第です。

あ、あくまでも個人の意見です。
そして、私は現在はNTBファンです。ビーカムファンでもあります。
(悔しいかな、乗り心地を試したら、家族全員でショックを受けましたから、、)
↓SAKURAで乗り比べをした日の記事です。
http://onebig10.blog36.fc2.com/blog-entry-4858.html

そして、個人の意見の延長線上ですが、
何かを変えるためには、パイオニアが必要。そしてそのパイオニアは最初は訝しがられるもの。
そこを乗り越えた向こう側に、大切なものがあるような気がしてならないのです。

私の経験で恐縮ですが、ラグビー人気低迷する時期だった2000年に創部をすることは本当に大変でした。
多くの方に訝しがられ、不可能だ、無理だと毎日言われました。
ここ数年、平均して部員は100名前後です。東京都でベスト8にも入ったこともあります。
障がい者教育も難しい、、また、彼らの将来を鑑みたグループホームも反対運動すら起きます。

そんな私だから思うのかもしれません。
NTBのチャレンジは何かを変えるための起爆剤になるような気がするのです。
だから、、他の車を批判したいわけではないのです。


あら、、本題とそれましたね。
では、、また!!最後まで読んで頂いてありがとうございます。

それにしても、、あぁ、、キャンプへ行きたいなぁ。

※ここまで読んで頂きありがとうございました!!
記事を書く意欲が出ます!
下の3つのバナークリックの御協力をどうかよろしくお願いします。

↓そうかぁ、と思って頂けたら、ポチッとお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



↓こちらもポチっとお願いします。

人気ブログランキングへ





テーマ:キャンピングカー - ジャンル:車・バイク

2016.12.09 | | Comments(4) | Trackback(0) | NTBという本物 キャンピングカー

どこへ向かうの?

なまはげ、、は恐いから、優しいナマハゲにしましょう。
一緒に食卓を囲んで、一緒に宿題をして、アットホームな、なまはげ。

492579_pcl.jpg

ある地域の伝統行事だった川での机洗いは、生徒に過重労働になるからやめましょう。
償却期間までは教室でタオルで拭いて、その後は買い換えましょう。

a0198558_9395985.jpg


二宮金次郎は歩きスマホに似ているし、子どもに労働を課しているみたいだからやめましょう。
せめて座らせる銅像に変更か、薪を背負っていない座学の像にしましょう。

uploaded.jpg

餅つきは非衛生的だから、餅つきはやめましょう。
やったとしてもそれは体験だけ。食べるのは購入した衛生的な餅で安心!

AC_27ILAL13.jpg

除夜の鐘は、夜中に騒音公害になるから止めましょう。
正月の昼間にまとめて鐘突きをしたらいいでしょう!

jyoyanokane20(3).jpg



組体操は危険性が高いから止めましょう。
特に危険なピラミッドは2段まで。

kumi.jpg


飛び込みは危険だから止めましょう。
(都教委は授業内での飛び込みの指導にストップをかけました。)
プールの底に頭をぶつけたら大変ですから。

slproImg_201509072006460.jpg


と、、こうなってくると、、

運動の部活は止めましょう、怪我をする可能性がありますから。
硬いボールや金属の棒を振り回すことは危険です。ましてや体の接触は危険極まりないですよ。

体育の跳び箱は止めましょう。手首の骨折や落下による打撲など危険です。
トランポリンや平均台も落下の危険があります。

図工で彫刻をするのは止めましょう。
彫刻刀で手を切ったら大変です。

あーぁ、、、

学校に行くのは止めましょう。
ストレスがたまるし人間関係のトラブルがありますから。

家から出るのは止めましょう。
交通事故や詐欺は危険です。出来るだけ家にいましょう。


さて、、問題です!どこまでが本当にあった話でしょうか!

どうなる。
どうする。
これからの日本。



押すと危ないから、スクラムは押しちゃダメだよ!
って教えたら、将来のジャパンは育たないなぁ、、と感じることはありました。
まぁ、今は1.5mが許容範囲ですけどね。

※ここまで読んで頂きありがとうございました!!
記事を書く意欲が出ます!
下の3つのバナークリックの御協力をどうかよろしくお願いします。

↓そうかぁ、と思って頂けたら、ポチッとお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



↓こちらもポチっとお願いします。

人気ブログランキングへ






テーマ:生きる力 - ジャンル:学校・教育

2016.12.08 | | Comments(2) | Trackback(0) | 教育は生き返るのか?

「雇用する」と「雇用される」 そして権利は? 

大きな壁面にLEDで画像を流す。
昨今は当たり前になってきたこの装置は、青色発光するダイオードが発明されたことで可能になりました。
青色発光ダイオード、というものです。

img042.jpg

赤や緑に光るLEDは、早くから開発されましたが青はありませんでした。
青色のLEDができたことで、RGBの3色そろいました。光の三原色ですね。
3色を混ぜれば白になりますし、色の配分を変えれば、いろいろな色を作りだすことができます。

sangen.jpg

この発明によって、競技場にあるような巨大な画面も可能になったというわけです。
発明をしたのは日亜化学と中村教授。
この両者の法廷闘争は凄かったですね。

日亜化学に努めていた中村氏、中村氏の言い分では研究開発の報酬が2万円だっとか、、
そして研究は全部自分で完成させたとか。
ここについては賛否がありますが、中村氏が研究に携わっていたのは確かです。

ただ、この論点は開発者がその開発権利や特許を保有することになるのか、
また、研究開発の施設設備や開発費用などを提供して開発できる環境を整えた会社との論争。
これは、難しいようですね。実際には中村氏が数億円を手にして、その後日亜も特許権放棄。

様々なサイトを見てもこの解決はどう見れば良いのか難しいようです。
ただ、ここで残ったのは前述のように、発明や開発は個人のものか会社のものかということでしょう。

大学の研究室だと、ほぼ大学のものになるようですが個人教授のお手柄にもなりますよね。
これは、この教授を擁している大学の人気にも繋がりますから納得。
そして、教授の給与もアップするのかも知れません。

ともかく、会社など働く現場ではアイディアは必要で、その人がいるから成し得るプロジェクトもあるはず。
となると、知的財産は会社の物か個人の物か。

womanpose3.jpg

ともあれ、「人は石垣人は城」そして、
雇用とは雇用される側の価値観による「職業選択の自由」

ここから考えると、会社と人の関係性が非常に重要になってくるのでしょうね。
会社にとってキーパーソンとなる人間を手放さないようにするのは会社の自助努力。
無理矢理つなぎとめることは出来ませんからね。

会社にとって大切なコアを持って行かれてしまうのは大損失
しかし、その会社が技術者や企画者、営業などをつなぎ止めることが出来なかった。これも事実。
その技術や企画のコアをその他の人間で共有できるようにしておくことも必要だったのでしょうね。

その人抜きでは出来ないような仕事を作らないのも経営者の工夫かも。
いや、抜かれないように理念や気持ちで繋がっているのも人間関係の基本かも知れません。

ともかく、、
オンリーワンはオンリーワン、その人がヘッドハンティング、引き抜き行為だって社会では当然のこと。
だからこそ、優秀な人材を放出しないように大事にするのが企業の生命線なのですね。
松下幸之助の考え方ですなぁ!

企業や法人が人を大切にしないと、不義理も起きてくるっていうことでしょう、、
不義理は不義理にならざるを得ない場所に起きることもありますから。


どの業界でもある話でした!
キャンピングカー業界も、、かなぁ?

※ここまで読んで頂きありがとうございました!!
記事を書く意欲が出ます!
下の3つのバナークリックの御協力をどうかよろしくお願いします。

↓そうかぁ、と思って頂けたら、ポチッとお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



↓こちらもポチっとお願いします。

人気ブログランキングへ








テーマ:生きる力 - ジャンル:学校・教育

2016.12.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | ★つぶやき★

24年で初の快挙に嬉しい!

教師になって24年目。

様々な事情があって、6年ぶりにクラス担任も受け持って、、
初の快挙でした。といっても生徒が全て偉いのですが、、

彼らの頑張り、素晴らしいです。
私は文句を言って彼らを困らせていただけです。
そして、まとまりのないクラスだと言い続けていただけ。

でも、やってくれました。

審査員は1名以外は全員1位をつけたようです。
1名だけが1位と書かなかった、、、のは、さて誰やら。

ともかく、彼らがまとまりました。

終了後、彼らに言ったのは、、
「優勝は手放しに凄いことだよ!そして、君たちは凄いよ!まいった!!!
そこで、、一つ。こんな時まで冷静にいうけど、、

優勝しようと思ってまとまったのか。
それとも、まとまったから優勝したのか。
そこの違いを考えよう。」

込み上げてきた涙をぐっと堪えて、、
まだまだ彼らが成長できる策を考えねば!
と思いながら、今日は一人で祝杯です。

え?なんのこと?
何でも良いのです!!

※ここまで読んで頂きありがとうございました!!
記事を書く意欲が出ます!
下の3つのバナークリックの御協力をどうかよろしくお願いします。

↓そうかぁ、と思って頂けたら、ポチッとお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



↓こちらもポチっとお願いします。

人気ブログランキングへ






テーマ:高校生 - ジャンル:学校・教育

2016.12.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | 教師の独り言

ダブルタイヤだけがメリットじゃない!!安心の担保とは! やっぱりビーカムでしょ! 解析その1

ベースとなるがどんなか、、気になりませんか?
だって、モーターホームでもキャンピングカーでも、には違いないのですから。

キャブコン需要の中で、ベースの主流はトヨタのカムロード。
トヨエースのキャンピングカー版ですね。恐らく現状は知っているも併せると80%以上ではないでしょうか。
人によってはこのキャブコンを「だって、、トラックじゃん!」と言って嫌う方もいるようですが、、

また、継続して出している積載量の問題や軸重の許容範囲、更にはタイヤの対応力など、
何かにつけて不安要素も持ち上がるベース輛でもありますが、、
ユーザーやビルダーの努力によって安心して乗れる場合もあります。

勘違いしないでくださいね!
私がいつも指し示すのは、そのユーザーの努力は必要か?というビルダーの体質的問題です。
ユーザーの方々はトルクレンチを購入して、日夜135という数字を目安にチェックをして安全管理。

また、改造用の板バネやサスペンション、スタビナイザー等、改善パーツを開発して販売している業者もあります。
これらの自助努力によって、購入したカムロードが安心して乗れるようになるのですが、、パーツは費用がかかりますね。

もちろん、積載量や乗り方はユーザーの配慮が必要となるわけです。
このユーザーの配慮の部分を、製造するビルダーが担保できるような車であってほしいですね。
車の重量と軸については、、http://onebig10.blog36.fc2.com/blog-entry-4873.html

で、今日はその、、心配だ!ってな問題ではないのです。

そこで、いつも論争の元になる車を徹底解剖しようと思い調べてみました。
そう、ビーカムです。
どうやらダブルタイヤ推進と思われるようですが、そこがビーカムの中核ではないのです!

AtoZ_Be-cam-min.jpg

ビーカムについて今までも書きましたが、まとめてみますね。

bi-2.jpg

CIMG7244.jpg


<開発のスタートは2010年>

今現在はNTBが販売しているビーカムですが、その前はご存知A社が販売をしていました。
しかし、残念なことに今はビーカムの取り扱いはありません。
(その理由は以降に、、)

そのA社さんが当時販売をしていた頃の記事を見つけました。
当時の常務さんの言葉です。

「ビーカムはまず乗り心地の確保。キャブコンのベース車は、みな基本的にトラック構造ですから、
乗り味が硬いんですよ。走行中も跳ねてしまう傾向が強いんですね。
そこで、Be-camでは、リーフやリヤショックサスペンションに、人が乗ってもしなやかな乗り心地が得られるようにチューニングを
施しているわけです。リーフなどはトラックのリーフと異なる1枚ものにしていますが、
それによって、しっとりした乗り味を確保し、スタビライザーを付けて、ロールや揺れを防ぐようにしているんですね。
我々ビルダーでは限界があるんですよ。というのは、テストするときの規模が違う。専用のテストコースもあるし、
数々の測定機器もそろっている。そうやって、豊富なデータを緻密に解析して、理想の状態を煮詰めていくというのは、
やはり大メーカーさんじゃないとできない仕事ですよね。」



なるほどです。確かにその通りだと思うのです。
大手のメーカーにはテストコースもあるので様々な測定も可能で、そこから乗り心地を調整できるんですよね。
これが一番大きなメリットなのでしょう。

他のベース車輛でも、多くのビルダーさんも努力をしているのは理解できます。
そして、ユーザーさんがサスペンションなどを一生懸命工夫しているのもわかります。
でも、このビーカムを初期に売り出した先駆者の言葉は
本当に信頼のできる大企業の作った走りだという事が立証されていますね。

20160623175847d5e.jpg


<オルタネーターが強力>

更にビーカムの長所は、オルタネーターの素晴らしさです。
90Aのオルタネーター。それも24V。
HPにもありますが、これで2160Wを生み出します。
これにキャパシターが加わるので鬼に金棒の発電と電気使用になるわけです。

詳しくは以前の記事を。
http://onebig10.blog36.fc2.com/blog-entry-4860.html
って、、あ、、電気の話しはこれで止めておきますね!私も詳しくないので、、

<エルフサポートという大きな安心材料>
これが一番の特徴でしょうね。
いすゞディラーでの法定12ヶ月点検および車検を条件に、最長8年もしくは16万kmの延長保証や、
その他さまざまなサービスが受けられます。
isuzu.jpg

これ、入会金無料、年会費無料です。点検や車検は特殊車両ですから、ISUZUで受けられるのは万歳でしょう!
そして、全国のISUZUでメンテを受けられる。ガソリン代金前優遇がある!!
最長で8年間の保証!16万キロの保証!!

裏を返せば、それだけシャーシーに自信があるという事ですよね。
更には、このELFサポートですが、気が付きましたか?HPに、、、
erufu.jpg

ほら!ISUZUが会社をあげて、Be-Camのサポートを表示しているのです!
ここには、「それは、ビルダーに卸した車だから、、」という無責任は感じられませんよね!

更に、ユーザーからの話しですが、ビーカムのキャンピングカーの車検証には「改」の文字が無いのです。
え、、というのは、、ダイナやカムロードだったら、型番の横に「改」がつきます。改造社という事です。
でも、ビーカムはビーカムとしてのっているから、この「改」がつかないのです!

これ、何が良いか、、任意保険が乗用車から継続可能になるそうなのです!
これはユーザーからの情報ですから、私が確認したものではありませんが。


bi-_1.jpg

<ダブルタイヤ>

そして、最後にダブルタイヤ。
最近のキャンピングカーショーで、実際にビルダーのN社やV社に行って、車の情報を伺いながら、
軸重の話を聞いてみました。

「インターネットで見たんですけど、前輪や後輪に負担がかかっているなんて、、
なにか、ISUZUのビーカムというのが安定性が高いし安全だと、、」と聞いたのでした。

それぞれの営業マンによって対応が違いましたが、、
12人中8名までもが、、「じゃぁ、後輪がダブルタイヤのベースに変更しましょうよ。ダイナのダブルがありますよ。」
もしくは、「うちも、ISUZUのELF後輪ダブルタイヤの車がありますよ!それはいかがですか?」と。

後輪がダブルタイヤだと大丈夫と思っていて、その客には後輪ダブルを提案するマニュアルのなのでしょうか。
ただ、営業マンのレベルによると「そうですかぁ、、でもうちは充電のシステムがですねぇ、、、」や「価格の面で、、」と
論点をずらしにかかってきます。論点をすり替えるということは、それだけ太刀打ちできない証拠ではないかと思いました。

10422252_1620417174862044_4581892545041218579_n.png
14784211547562.jpg


でも、後輪が倍ある。ってのが売りでも論点でもないのです。そこを勘違いされている方が多いと思います。
ダブルタイヤにする分だけデメリットもあるのです。例えば、タイヤ交換費用が4輪から6輪になる!
ローテーションもあるけど、このタイヤの摩耗はどうなのでしょうか?詳しい方ご意見頂戴!

あとは走行性能ですが、トレッドが狭くなる、コーナーリングが、、と心配される方もいるようですが、
前述の記事(AtoZさんの記事)によれば、その心配はないようです。
それどころか、接地面積が広がることから荷重があれば更に安定感が増すとのことでした。

うんうん、確かにNTBの方が話すところを聞いていたら、新型車両ASAKAZEについて、、
「もう100kg重くならないかなぁ、、前輪付近に清水タンクを100リットルつければいいかなぁ?」と、、
驚愕の会話が!何とかして重量を減らそうとするのが当たり前のキャンパーにあって、掟破りの加重指示!!


確かにそのはずです。その他のベース車と比較すると、あくまでも数字上のことですが、、
ビーカムは他の車体よりも1100kgも余裕があるのですから。
でも逆にとらえると、この余裕が空荷のトラックと同じ跳ねてしまう状況になってしまうということでしょうか。

hikaku.jpg
↑クリックすると大きくなります。

その他の比較表は次の記事でご紹介します。

また、ISUZUとビルダーの関係も興味津々です!!
え?だって、、ビルダーはISUZUの許認可を受けて加装しているらしいです。
ISUZUのコンプライアンスを守っているからこそ、評価も受けるし整備や保障もあるのですね!

これならば、有事の際まで責任が持てるベース車メーカーでありビルダーなのですよね。
この関係性が保たれるから、、ビーカム使用を許させる唯一のビルダーが存在するんですね!!
うーん、これは唯一無二。シャーシー性能の問題を遥かに超えた理想の話しです。

それについても次に記事で書きますね!

※ここまで読んで頂きありがとうございました!!
記事を書く意欲が出ます!
下の3つのバナークリックの御協力をどうかよろしくお願いします。

↓そうかぁ、と思って頂けたら、ポチッとお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



↓こちらもポチっとお願いします。

人気ブログランキングへ







テーマ:キャンピングカー - ジャンル:車・バイク

2016.12.06 | | Comments(2) | Trackback(0) | NTBという本物 キャンピングカー

頑張れ!信繁!と叫びたくなる瞬間

2007年の「風林火山」以来です。
大河ドラマを全て見た年はあまりありません、、
録画していても途中で見なくなってしまう。

ところが、今年は毎週毎週、楽しみにしています。

真田丸

4988064258888.jpg

三谷幸喜の作風も好きですし、堺雅人の演技も好きなのですが、
元来真田家のファンだった故に見続けているのでしょう。

実は、この放送を見る数年前に真田資料館にも行くほど真田が好きなのです。
策によって不利・窮地を切り抜ける猛将に憧れているのでしょうか。

しかし、それにしても、、史実と異なる場面は数多くありますが、
後半は見ると苦しくなる場面が多くあります。

一生懸命に豊臣家に忠義を示すも、その忠義の対象は関白秀吉ではなく、その子孫。
更にはその子孫と取り巻きは、創始者の器とはかけ離れた者たちばかり。
それでも、亡き太閤殿下への恩返しを忠実の行う信繁です、、

信繁の父親昌幸は、武田信玄を崇拝し、その領地を取り返すべく、あらゆる手段を講じて
徳川や北条、上杉や豊臣まで翻弄しました。それは、その信念に基づくもの。
その昌幸の生きざまが対象者が違えど、忠義の面で親から子に受け継がれていると見えます。

しかし、しかし、、
それでも辛い。

あまりに大坂城内の様子が散々です。

秀頼を取り巻く古参の豊臣家家臣の低能さと低調さ。
ピントがずれて、自分たちのことしか考えない。
そして、現場で体を張って闘う人間を信じきれない。

牢人たちは牢人たちで血気盛ん。
その間を取り持つ、信繁はいわば中間管理職。

「籠城と言えば籠城の策を講じ、和議と言わば最良の和議を考える。」と秀頼が信繁に言う場面がありました。
「私は最良の方法を考えるのみ、、」みたいなことを返答する信繁ですが、、何故か私はここで泣いてしまいました。

俗に言うブラック企業ではよくある事で同じようなものだと感じたのです。
運営トップが現場を無視した発言や企画を押し切ろうとして、現場としては飲み込めない。
となると、中間管理職がそれを工夫してなんとか聞きいれられるようにアレンジをする。

上が右と言えば右へ。左と言えば左。
道理が通っていなくても、大義がなくても上から下へ命令が下り、
辟易とした部下たちは不平不満が溜まっていく。

そこの調整役、信繁。
軍議での苦しい顔つきと、そこから牢人たちに話をする堂々とした表情。
上手に演じ分けられています。

内心、牢人たちに悪いと思いながら、愚行だと思いながら、
自分の策によって何とか抗う信繁。しかし、、、といった現代にも通ずる描写に見えました。

皮肉なものです、、父昌幸は武田信玄をリスペクトしていて、その明言が、、
「人は石垣、人は城」だったのに、豊臣家は人を道具として、人を信じられなくなっていますから。

その後、
家康を追い詰めるも、大願成就せずに打ち取られる信繁、、となるはずですが、
三谷脚本はどのようにアレンジするのでしょうか!?楽しみ!!
あ、ちなみに昨日は忙しくて録画を見ていません。

年末ですねぇ、、、

で、来年は、、

「おんな城主 直虎」
柴崎コウさんが主演のようです。
、、、最初だけは見ておきますか!

※ここまで読んで頂きありがとうございました!!
記事を書く意欲が出ます!
下の3つのバナークリックの御協力をどうかよろしくお願いします。

↓そうかぁ、と思って頂けたら、ポチッとお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



↓こちらもポチっとお願いします。

人気ブログランキングへ






テーマ:生きる力 - ジャンル:学校・教育

2016.12.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | 教師の独り言

責任の所在 サポートの重要性

カムロード等、トヨタのディーゼルのリコールがあったようですね。
リコール、、ある意味緊急性のないものならば、大歓迎ですよね。
だって、会社責任で古くなった部品が新しくなるのですものね。

ただ、聞けば、、登録をしていなかったぁ!っていう方も多いようです。
トヨタのなのに、近所のディーラーで検が受けられなかったぁ、、という話しも。
もちろん、作業場の高さ問題はあるにしても、購入したのに登録が無いのは不思議。


それにしても、、、


聞けば聞くほど不思議なビルダーとディーラーの関係性ですよね。
少なくとも、ビルダーで購入する際にはビルダーに登録はするのですから、
そのベース輛をしいれたビルダーが、ディーラー登録してあげればいいのに。

となると、、先般ご紹介したような事故の事象になってしまうのでしょうか。
バーストしたけど、これはベース輛の問題だからビルダーとしては保証しきれない。
ところが、ディーラーはビルダーにを卸しただけであり、その過積載はビルダーへ問い合わせてくれ!

責任の所在が明確でないから、ユーザーが一番困ることになる。
これは不思議で特殊な物作り、販売の事例なのでしょうか。


syokuninn.jpg



これを考えてみました。

<傘>
先日ある番組の録画を見たら、傘職人について詳しくやっていました。
なんと!柄だけを作っている職人さんがいるのですね!

そして、骨組み専門の職人さん。
更には記事専門の職人さん。
最後に、それらを組みたている職人さん。

そして、傘は洋品店で販売される。
でも、最終的な保証は販売する側らしいです。
修理は元々の担当職人さんに任すようですが、ユーザー責任ではありません。

<家>
いかにホームメーカーであったとしても、電気工事、水道工事、内装、外装、外構、
それぞれの分担で工事を進めますよね。
そして、販売するのはホームメーカー。パナホームだったり、積水だったり、
数十年間の保障もホームメーカー責任で行います。具体的には施工をした下請けの業者が動くのでしょうが、、

これもまらユーザーの被害は少ない。

<食事>
外食をしてお腹を壊したら!!って極端な例ですが、、
その店舗の責任になります。ただ、仕入れ先の肉屋や八百屋にも調査は入るでしょう。
で、有害菌が発見されたらそれが原因で責任問題。
でも、まぁ、飲食店の責任が多いのでしょうね。


と考えると、最終的にエンドユーザーと触れ合う販売店やサービス展開をする会社が
ユーザーからの声を聞き取り、責任が問われるのが通常のような気がします。

さて、、

ディーラーが作った車

ディーラーから購入してビルダーが作ったキャンピングカー

積載量や構造上の問題もあって事故が起きた!


誰の責任を問えるのでしょうか?

不思議です。


ちなみに、、エルフサポートってご存知ですか?
私も調べてみて驚いたのですが、、
ISUZUのエルフに対するサポートなのですが、このHPを見ると最初から「キャンピングカー」が明記されているのです!!

isuzu.jpg
http://www.elf-support.info/

上部に、ビーカムが明記されています。
ベース車がエルフでも、他のキャンピングカーは対象外のようです。

それは、何故かというと、、、
この保証についてと詳しくは、また後日。
ともかく、、ディーラーもビルダーが販売する車に責任を持つってのは確かのようですよ!

安心は選ぶ時代。
安心は買う時代。
キャンピングカーは利便性と安全性をパッケージとして購入するが肝要かと思います。

あ、あくまでも個人の意見ですよ。

※ここまで読んで頂きありがとうございました!!
記事を書く意欲が出ます!
下の3つのバナークリックの御協力をどうかよろしくお願いします。

↓そうかぁ、と思って頂けたら、ポチッとお願いします!
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村



↓こちらもポチっとお願いします。

人気ブログランキングへ






テーマ:キャンピングカー - ジャンル:車・バイク

2016.12.05 | | Comments(2) | Trackback(0) | NTBという本物 キャンピングカー

«  | HOME |  »

プロフィール

楽天ブログから引っ越しをしてきました。 ブックマークの移動をしてくださいね!! それと移転祝儀でポチっとお願いします。

onebig10

Author:onebig10
ラグビー、教育、子育て、キャンピングカー、幅広いブログです!是非ともお立ち寄りを。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ

楽天ブログでは140万のHitでした。 さて、こちらではどこまで行けますでしょうか!!

フリーエリア

↑↑★できれば、投票をお願いします!!!!!

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
PVランキング