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無反応

給食の時間、教室にパウンドケーキが運ばれてきました。
調理の先生が「お友達が焼いてくれたパウンドケーキだよ。食べてねぇ!」
と言って教室から出て行きました。

が、、少し振り向いただけで、あとは黙々と食べる生徒達。

副担任が「おーい。パウンドケーキがあるぞー!」と声掛けをします。
が、、やはり仲間と談笑しながら食事を続ける生徒達。

パウンドケーキは30個はあります。

最後までそんな様子なので、激怒しました。
「おぃ!友達が焼いたパウンドケーキがあるって、さっきから言われてるじゃないかぁ!!」
一瞬、クラスが凍りついたので続けて、、

「子どものうちは、頂ける物に対しては”ありがとうございます!!”と言ってありがたく頂くんだよぉ!!
知らん顔して何もなかったかのようにしやがって!腹減ってなかったり、好みじゃなかったとして、
”いいんですかぁ!ありがとうございます!”くらいは言えないのか!!!!」

子どもたちは不服そうな顔でした。
しかし、こう続けてみました。

「例えばさぁ、お前たちが作った側だったらどうだ?残ってしまったら嫌な気分じゃないか?
もしくは、、近所の小学生が一杯いる場所で”飴あげる!”っていってもチラリと見て誰も来なかったら可愛いか?」
と言ってみました。

昨今の子どもたちは、どうも相手の立場になることや、違う立場になることが苦手のようです。
「貴方の人生だから、、貴方の好きな事を、、貴方の、、あなたの、、、」とこんな感じで、
自己中ファクトリーになってしまっている家庭も少なくないのです。相手の立場になれない、、社会では致命的。



で、今日。

調理コースの生徒が給食時に、、
「お好み焼きとチョコパウンドケーキを作ったよ~!」と教室に入ってきました。
すると、、、

ドドドドドド・・・・!!!!

あっという間に教卓前に行列ができました。
それも、嬉しそうに並んで
「おぃおぃ!足りねーぞ!二つとるんじゃねーよ!」

うんうん、、この方が好かれる少年になるよ。
間違いない。

ただ、最近は大人でも反応の無い輩が多いです。
メール送っても、メッセージ送っても、、、
おいおい、、大人がこれじゃぁ、、、


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テーマ : 生きる力 - ジャンル : 学校・教育

タラレバ ですから、、すみません。

タラレバのくだらない話で恐縮です。

もし、ラグビー日本代表がスコットランドに勝っていたら、、、


南アに勝利した翌日の日本のメディアは、今までにないほどのラグビー熱でおびていました。
新聞もテレビもネットも大々的に報じながら、おまけにラグビーのルール解説や面白みまで説明していました。
必然的にラグビーに興味ない人でも、ラグビー日本代表の話題をするようにもなりました。

しかし、日程が悪かった。
3日経過した段階でスコットランド戦になってしまったのです。
近々の戦績こそ悪いものの、その対戦成績の対象は強豪校ばかり。
ある意味6ネイションズでは弱者で我慢する立場にある、古豪のスコットランド。

更には、スタートダッシュで驚かせた日本に対する脅威の眼差しは、その研究と慎重さに繋がったのは言うまでもありません。
日本のプレーを分析するのは3日あれば十分とはいえないまでも、かなりできたのではないでしょうか。
更には、3日間の休息ではハードなスポーツであるラグビーにおいて完全回復が出来るわけはありません。

”言い訳はしない!”と選手やコーチ陣は言っていますが、口にしないだけで南アとの鎬を削る僅差の戦いは、
肉体面だけでなく精神的な疲労度が高かったと予想されます。
この、精神的な疲労は意外と堪えます。集中力や闘争心は充電の如く、蓄積して発揮するものだと思っています。
ましてや、格上相手だとその疲弊具合はかなりのもだったのでしょう。

しかし、もし、、もし、、これが勝利していたら!!

20日の南アとの勝利から、一週間以上の時間、日本国内がラグビーワールドカップ一色に染まっていたでしょう。
他のスポーツでは大きなニュースが途絶えたこの時期、あえて挙げるとするならば、
プロ野球セリーグのヤクルトマジック点灯と、阪神・金本監督か!くらいですから、、
マスコミ各社はラグビーを取り上げざるを得ません。

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そして、更に大きいのは一週間を超えるフィーバーは、取材時間を与えることになります。
穿った見方で、見当違いかもしれませんが、、ここが重要だと思うのです。

マスコミがイギリスまで飛んで取材をするには時間と費用がかかります。
国内で選手たちの家族の取材をするにも、家族や周囲の理解、了承を取り付けたり時間がかかります。
ましてや、スコットランドに勝利していれば決勝ラウンド進出も決定的になり、そのフィーバーに拍車がかかるでしょう。

前もって注目や期待されている競技であれば、事前にドキュメンタリー的に密着取材もあったかもしれませんが、
初戦の前段階でそれを望むのは難しい話です。だから、フィーバーからの始動になるのです。
勝っていれば、そこからサモア戦まで約二週間の時間があったのです。そうなれば、満を持して、
「ラグビー日本代表応援!」の雰囲気が日本全土に広がったのでしょう!

ただ、、三日後に大敗、、これでは時間がありません。
ましてや、夢から醒めてしまったかのような論調と、エディー退任の話が水をさすように書きたてるマスコミ、、

種火がついて、薪を集めても、、引火する前に種火が消化、、うーん、こんな例えじゃないなぁ、、、
三日で熱が冷めてしまった。三日熱!

いやいや!ここで終わってはいけない!
サモア戦も勝利して、アメリカ戦は大勝して、、ボーナスポイントを獲得すれば、
決勝トーナメントの可能性も残されているのです!!

がんばれ!!
ラグビー日本代表!!


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テーマ : ラグビー - ジャンル : スポーツ

Tag : ラグビー W杯 ワールドカップ ジャパン

奇跡か必然か、、でもその範囲の中にいられる!

たまには、真剣にラグビーのことを書きましょう。

南アフリカに勝利したジャパンラグビーに賞賛が寄せられ、ラグビーが一躍話題のスポーツになりました。
といいつつも、もうかなり昔の出来事のように思えてしまうのは、3日後のスコットランド戦の大敗が、
それに水を差す形になったからでしょうか。

ともあれ、ワールドカップにおいて南アフリカに勝利したことは素晴らしく嬉しいことです。
”奇跡”とする人も多くいますし、”奇跡ではない”という人がいますが、これは見方によってでしょう。
確かに地力をアップする努力をジャパンは繰り返してきたのです。地道な繰り返しのトレーニング。

それは本当に厳しいものだったようです。
代表に選ばれた後に、年齢差もある中でのフィットネスの強化や体格の向上は本当に大変だったと思います。
その練習量の凄まじさから、体格とフィットネスが向上して、抜本的な改革がなされてきた、、と考えると、
”偶然ではなく必然”なのでしょう。

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ただ、私の私論では、いかにトレーニングを積んだとは言っても、その力を本番の大きな大会で、
それも強大な敵相手に全てを発揮することは至難の業だともうのです。
「え?だって日本代表選手でしょう?」と思う方もいるかもしれませんが、彼らも人間であり、チャレンジャーです。

自信の裏付けとなる過酷なトレーニングが後ろ盾にあったとしても、グリーンのジャージを着るスプリングボックスを相手に、
緊張しない訳はありません。現にスタート直後の選手の顔はやや紅潮し硬直していました。
プレーも堅かったと思います。それがほぐれたのが五郎丸選手のラインブレイクだったかもしれません。

ともあれ、この試合で痺れたのは、終了間際のゴール前ペナルティー。
狙えば99%入る場所。それも、3点追加すれば同点になって終了できる場所でスクラムを選択した場面でしょう。
”同点ならば、勝利を狙う!!”と言えば美しいのですが、ここは冷静に取りきれる勝算もあったから選択したのだと思います。
(後のスコットランド戦でも同じような状況がありましたが、ここでのペナルティー選択とは時間帯も場所も違うのですが、、)

それまでの攻防の中で、ディフェンスがややズレ気味になっていたと感じているのは私だけでしょうか。
連続攻撃でフェイズを重ねるうちに、ディフェンスのミスマッチが多くなり、ディフェンスシステムに誤差が生じていたように見えます。
特に、左右のサイドを振りながら攻撃をして、更にFWへのフラットパスでの縦突進を多用すると、BKが密集に巻き込まれ、
必然的に継続してボールを保持して攻撃する側に有利な状況が作り出されるという勝算だったのでしょう。

結果的に、BKがアングルを少し縦に修正しながらのライン攻撃から外側に余りが生じてフィニッシャー投入も的中して
見事な逆転劇を生んだと思います。
この縦に修正は、その前のプレーにも出ていたように思います。

そのプレーとは、最終的に五郎丸選手がトライをした右オープンのBK攻撃です。
一度、松島選手をライン参加させて、展開方向の逆側にボールを動かしました。
いわゆる、内側に反すパスです。これによってディフェンスのアングルが内側、縦方向に引き寄せられ、
外側に大きなゆとりが出来たと思っています。

見当違いの論述と感じたらすみません。
でも、これ、、以前から私も気にしていた事なんです。
プッシュアウトされる現代ラグビーのディフェンスからすれば、内側に、もしくは、縦方向に攻撃側のアングルを変えれば、
プッシュアウトの外に向けての矢印を一瞬でも内側に寄せられれば、
そこにディフェンスの穴が空くと思っています。

と、攻撃の感激もありましたが、やはりこの試合はディフェンスでしょう。
出足早くラインディフェンスを整えて出るのもさることながら、攻撃側が誰にパスをするのか瞬時に判断してタックル。
場面によってはアタックが4人いて、そこにディフェンスは3人。4人が一斉に走り込んで来て、パスが誰にされるか、
すれ違いざまになろう場面での状態でも、パスも視野に入れて鋭くボールキャッチャにタックルに入れていました。

これは圧巻です。
そして、更にはそのタックラーがタックルをした瞬間に立ちあがりラックサイドのディフェンスに復帰する。
ようするに、タックル後の接点で折り重なって倒れている選手がほとんどいない。
(現行ルールとこの日のレフリーからすれば、そんな選手がいたら瞬時にノットロールアウェーの反則になっていましたね)
この超スピード起き上がりこぼし!は本当に疲れるのですが。

徐々に南アフリカの選手も責め疲れていましたね。
その地道な努力をミスなく重ねて、重ねて、、、辛抱の末に得点をあげていったジャパン。
そして、その確実さと下馬評差、更には気迫によって、南アの選手の中に不安がこみ上げたのでしょう。

初級者も上級者も同じことだと思います。
「やれるだろう」 「行けるだろう」と思っていたことが、予想外・想定外になっていくと、、
あり得ないミスにもつながってくるのです。南アはスッポリとはまってしまったように見えました。

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<スコットランド戦>
まずはミスが多かったですね。キックボールのイージーミスはチーム全体のモチベーションを下げますし、
そのミスがキャプテンであったことも影響大でしょう。
インターセプトのパスミスは仕方なかったと思います。これはすれ違ざまにパスを通すコンセプトの諸刃の剣だと思うのです。

ディフェンスは前半素晴らしかったのですが、後半は受けてしまいコンタクトはするもののラインブレイクはされてしまいました。
ラックでは人数が少なく有効ではない場面で、ボールキャリアが寝てしまう状況も多々ありました。
ラックを多用しようと練習を積んでくるも、フィットネスが追い付かずに接点に人数が不足してしまうとターンオーバーになってしまいます。

ただ、それよりも、、
これはラグビーにおいてはタブーなことなのですが、、
レフリーがどうしてアイルランド協会の方だったのでしょうか。

基本的には中立国のレフリーが抜擢されるものだと記憶していたのですが、
イギリスで行われている大会で、スコットランドと日本が戦うのに、、アイルランド協会の方が笛を吹くのは???
アメリカとかアルゼンチンとか、百歩譲ってイタリア、フランスのレフリーなら許せます。

実際に、オブストラクションを日本が取られていましたが、その直後にスコットランドも同様なプレーを数回見せています。
ゴール前のスローフォワードも日本は笛。しかし、スコットランドのトライシーンでも確認ができます。
スクラムワークも芝が掘れてしまっているほど滑っている痕跡があるのに、コラプシング。
見ていて疑問だらけでした。

もちろん、いつもはレフリーは絶対である!と心に誓って見ているのですが、この日はなにやらムカムカして、、、
Jスポーツでは解説の村上さんが、微妙なジャッジングの後に「あ、これはレフリーは正しい判断ですね。」と、、
私には、”これは・・”の”は”が強調されて聞こえたような気がします。

この勝負の分かれ目は前半のペナルティー選択だったように思います。
やや簡単な場所での左側。迷った後にタッチキックを蹴りだしてラインアウトを選択しました。
結果的にはそのラインアウトがしっかりと止められて、ターンオーバー。

私はこのペナルティーキックはショット(ゴールを狙う)が妥当だと思っています。
数点差であること。僅差であること。ワントライワンゴールの7点で追いつく範囲でいること。
これはチャレンジャーとしては追いつくため、戦いのモチベーションとなります。
逆に追われるチャンピオンとしては、不気味な不穏な雰囲気になると思うのです。

そのショットが外れても、いつでも狙って来る脅威にもなるでしょう。
で、、、
これはあり得ないでしょうけど、、
テレビの前で私は、、
「狙えー!それで、、右おおそとにマレサウとマフィを置いて、外したふりしてオープンへキックパスだぁ―!」
と戯言を叫んでいました!(笑)

でも、ある意味マジックかも!

ともあれ、、
ジャパンは頑張っています。
奇跡が起こる範囲の中にいるのです。

次は順当に2つ勝とうぜ!
ジャパン!!


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テーマ : ラグビー - ジャンル : スポーツ

アウトドア?新兵器?そして胸やけ、、

オークション熱再燃!

年に数回あります。
オークションに熱が入ってしまうのです。
偶然にも安価で素晴らしい物が手に入ると、それに熱中してしまうのですが、、
どうやら私の場合は、、忙し過ぎると、それ以外に熱中する趣味のよなものかもしれません。

これまでは、ガスランタン、遅くなってしまった娘の誕生日プレゼントであるライダーベルト。
トルクレンチ、そして、、、たこ焼き専用機!

このたこ焼き専用機を5000円で落としたのが感動的でした。
というのも、ガス式の炎タコというものなのですが、学園祭の後の処分品なのか、
1回使用で、全ての道具が勢ぞろいしているセット品だったのです。

ソース入れ、マヨネーズ入れ、油引き2、粉混ぜポッド、注入器、針、船型皿、プラパック、
青海苔入れ、粉カツオ入れ、、、等々。個別で買い揃える手間を考えたらかなりお得。
これが全てセットになって郵送されました。

さっそく、、、
え?ほぉー、、なるほど。
あぁ、、、うーん、、、
おぃ!
あ、、、お!おっ!!おぉー^^!

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どうです!?これ、製品紹介のHP写真じゃないんですよ。

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なかなか丸いでしょう!それも大きいでしょう!
うふふ、、実は中にはタコが2つ3つも入っているのです。
屋台では味わえない!○タコでも味わえない!でしょう!!

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ということで、、この日は150個のたこ焼きを焼きました、、、、
おかげさまで翌日は大変な胸やけでした。
次回は、、来年かなぁ、、、それともキャンプでやろうかなぁ、、、

たこ焼き職人3級 コンプリート!!

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長らくの休暇を頂きました!!

夏合宿以降、すぐに全国大会の予選が始まりました。
そして、、大敗をして今年のシーズンを終了。
考えること、悩むことも多くあり、しばらくブログを休止していました。

さて、、そろそろ再開します!

先日、エクステージの修理でキャンピングワークスさんにピットインしていたら、
足立ナンバーのオルビスのオーナーさんに出会いました。
社長との会話を聞いていたら、私のを知っていて下さるそうです!!

嬉しいですね!!
で、更に聞いたら、、「ブログ読んでますよ!まだ再開しないですか!?」と、、
これまた嬉しいです!!

ということで再開。
SWに行ったキャンプ、PICA山中湖の写真をアップします。

こじんまりとしたコテージ。綺麗です。
少々園内が窮屈かなぁ、、とは思いますが、、
隣がセブンイレブン!!そして、コテージの裏から観光バスのアナウンスが聞こえてきます!!

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いつもの薪ストーブを設置して、鍋物も煮物も楽々でした。
そろそろ寒くなってきたので、持参したビニールシートを張って、半個室状態です。

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湖畔もすぐそばなので、ボートに乗ったり、、
下の彼らはボールに二人が入って大暴れ、、暴れシーンは笑い転げていて撮影不可能でした。

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やっぱり、、キャンプですね!!

さて、、のんびりアップしていきますね!!
あ!!
できれば、、お読みになった方はコメントを残して下さいね!
キャンピングワークスでお目にかかった方、、嬉しかったですから!!

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