一般社団法人ION 第3回セミナーが開催されます!

来る10月29日(日)9:00~武蔵野商工会議所にて、
一般社団法人ION 第3回セミナーが行われます。
(主に新規希望者の方が対象となります!)

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これまでも行ってきましたが、法人の理念説明から事業内容説明。
現在の進捗状況や今後の募集に関して。更には数年後の計画のお話です。

↓クリックしてお読みください
(これまでのION関連の記事)

セミナーの詳しい場所などはHPをご覧ください。
尚、参加希望の方は下記HPフォームから、必要事項を記入にして頂き、
参加者氏名、参加者人数などを送信してください。事前に資料などをご用意します。
もちろん、飛び込み参加も大歓迎です。

<<セミナー内容>>
・法人設立の理念
・現在までの歩み
・事業所建築進捗
・平成30年スタート事業説明
 就労アカデミー・フォーステップ
 グループホーム 木の家・華の家
・今後の新事業・募集説明
・各委員会からの報告


新しい船が出航間近です。
是非お誘いあわせのうえ、ご参加いただければ幸いです。

↓法人パンフレットはクリックすると大きくなります。
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就労アカデミー・フォーステップ
詳しくは、パンフレットが完成したのでご覧ください!!
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一般社団法人IONは、親亡き後の将来を真剣に考える法人であり、
多くの方々の経験と希望が詰まったシンクタンクでもあります。

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<HP>https://ion-aion.org/
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2017.09.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | ネクスト・ドリーム・プロジェクト

風景を見ながら、ドキッとするような質問を思い出す

帰宅中、歩道で立ち止まり、カメラを空に向けて構えている人が数多くいることから、
車を止めて空を見上げました。UFOでも飛んでいるのか!?なんて真剣に考えて!(笑)

ところが、空にあるのは見事な虹でした。
本当に見事な虹で、地上のスタートから逆側へ半円ができていて完璧なアーチを描いているのです。

すぐに車を走らせて、自宅に到着。
長女と次女をつれて屋上に上がりました。
夕暮れで少し光が弱まっているのか、弱弱しい虹ではありますが、、これくらい。

15052609088560.jpg

15052609089811.jpg

長女が大きな声で、、
            「きれぃー!!!」
                              と叫びます。
 
その横顔を見ていて思い出しました。
というのも、先日スウェーデン旅行の間に突然、長女が私にこんな質問をしたのです。

「お父さん。どうして人は生きているの?なんで生まれるの??」

唐突な質問でしたが、きっと思うところがあったのでしょう。
そんなことを考える年齢になってきたのだなぁ、と感心しながら返答したのでした。
その返答を思い浮かべていると、、

「お父さん!後ろ見て!!もっときれいだよ!!」

振り返ると、、

15052609090732.jpg

15052609091483.jpg

15052609092264.jpg

夕焼けが長女の瞳に映ります。
すると次女も屋上に到着して、、
「ちぃれぇー!!!」(きれー)
と言うのでした。(笑)

平日の夕方、3人で眺める風景。
こんな時間もたまには必要だなぁ、、と思いながら、
の質問に答えた言葉を噛みしめました。

「お父さん。どうして人は生きているの?なんで生まれるの??」の答えは、、

「人が生まれる理由、どうして生きているのか、、それはね、」
「その理由を探すために生きているんだよ。どうして生まれたか、なんで生まれてきたか、
自分に何ができるか、それを生きながら考えて悩んで探すための人生なんだよ。」

と答えたのでした。

もちろん、5歳児に難しい言い回しなのは理解できています。
本質的な意味理解が難しいこともわかっています。
でも、こう答えることが大切なのです。

何故なら、実はこれは、私の父から教えてもらった返答であり、これが天宮家歴々の答えだそうです。
「自分が生まれてきた理由探しの人生」
私も、どうやら、そろそろそれが見つかってきたような気がします。

そんなことを考えながら、さて、夕食です。

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2017.09.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | ネクスト・ドリーム・プロジェクト

一般社団法人IONという船

35歳で誕生したと仮定して、その子が30歳の時に親御さんは65歳。
お子さんが30歳前後になれば、結婚して独立するという一般論からしたら、
その段階で親御さんは子育て卒業。
会社も定年退職して、退職金をもらい年金(不確定要素はあるものの)をもらい、
夫婦でセカンドライフを過ごしていく。

という理想的(?個人差あり?)な老後を想像する方もいるでしょう。
もちろん、一般論ですよ。退職金や年金が生活に見合うとは思っていませんから。
論点はそこではなく、、

では、誕生したお子さんが、なんらかの障害がある場合はどうでしょうか。
健常者のお子さんだけのご家庭には想像がつかないと思いますし、それは仕方のないことだと思います。
ただ、少しだけ。少しだけ想像してもらいたいのです。

生まれる前、生まれた直後に、それぞれの状態が判明することもあれば、
誕生後の健診で他のお子さんとのちょっとした違いが発見される場合もあります。
そこから、傷害のあるお子さんの子育て、療育がスタートするのです。

私が教員になった25年前、多くの先輩お母さんからその当時のお話を聞きました。
辛かったこと、苦しかったこと。当時は医学などでは解明されていなかったことが多く、
母親の愛情不足と真剣に言われた時代もあったそうです。

姑や親戚から責められることもあったそうです。
辛くて、辛くて、我が子と一緒に入水自殺未遂をされた方の話も聞きました。
冠婚葬祭となれば、我が子だけを自宅に残して人目を避けた例も聞きました。

あれから25年。

世の中は少しだけ、ほんの少しだけ障害理解をしてくれるようになったとは思います。
テレビドラマや本、教育の改善、微速前進ではありますが、少々内容に疑問が残るものもありますが、
それでも牛歩の如くのスピードで前進はしていると思います。

ただし、、幼稚園年齢となり、小学生となり、中学生。義務教育の中でどれだけ障害特性を理解して
プラス個性を伸ばし、マイナス個性を抑制し、将来を考えた教育をしてくれる場所があるでしょうか。
知人からの話で恐縮ですが、仕方なく特殊教育を担当している教員仲間も少なくないと聞きます。

様々な療育を保護者が探し、模索し、相談する。
といっても医学的な見地からのアプローチもあれば、教育的見地からのアドバイスもあり、
その狭間で保護者が悩み選択していく。これが本当に大変なのです。
時には真向対立するような意見の相違もありますから。本当です!!

中学生になってくれば、性差も出てきてその対応も必要になってきます。
もちろん、そろそろ将来も考えなければいけません。
世の中の風潮や障害者に対する法律の変化にも敏感にならないといけません。

学ぶ力や情緒の安定、集中力や手先の器用さ、それぞれの違いが顕著になってきます。
更に詳しくなれば、空間的な認知能力の差や記憶でも短距離記憶や長距離記憶、
こだわりが強くなってきたり、常動行動が激しくなるケースもあります。

それぞれのケースから、世の中にある最良の機関や福祉事業所を選択したり、
もしくは、その後の就労を考えて高等部のある教育機関を模索することも必要になります。
その先は、自立に向けた就労を考えるのです。親御さんの年齢も年齢。いつまでも養ってあげられない意識も出てきます。

昨今、障害者雇用の法定雇用割合が増加している昨今、門戸が広がってきたとは言えますが、
私も仕事柄思うのですが、障害認定の幅が広がっていて、様々な方が障害者雇用の門を叩くようになりました。
そうなると、法定雇用率が増加しても応募者の増加によって、その状況改善に直結しているとは思っていません。

障害者雇用の一般企業への就労は、やはり職業観やスキルを求められるものなのです。
そして、周囲との調和や人間関係も必要となるのです。ある意味、企業側の求める人材を聞いていると、
健常者でも難しいのでは、、と思うこともあり、更には、私でも難しいぞぉ、、と思うこともあります。

さて、これまでで見事に就職先を見つけて、就労したとしても子育てが終わるわけではありません。
何故なら、最近感じるのは就労したとしても、障害者雇用を満たす要件ギリギリの短時間勤務や最低賃金によって
月々10万円足らずの企業就労者も珍しくありません。

また、障害によっては福祉作業所で、多くはない工賃を手にする人もいます。
(障害の区分や手帳の度数、その他の条件から障害者基礎年金も入りますが、それは後日解説します)

そうなると、その収入から我が子が生活していけるのか、金銭的にも親御さんとしてはその先を考えるのです。

さて、最初に書いた、、

親御さん65歳。お子さん30歳。
障害のあるお子さんを持つ親御さんに、子育ては終わりはないのでしょうか。
その子の将来をどのように考えるのか、、本当に難しいことなのです。

一般社団法人IONは、その先を一緒に考える法人です。
産声をあげたばかりですから、何ができるか模索中ではありますが、
そんな親御さんや企業、社会を巻き込んで何ができるか創造していく場所となるでしょう。

来年4月には、グループホーム作業所(就労移行・B型)がスタートします。
勤務する職員は、インクルーシブ教育を受けた経験者と障害のある子供の親御さん。
また、保育士免許保有者や特別支援教育経験者もいます。

その後は、作業所の増設、グループホームの増設。
更には、親亡き後の子供たちを見守る後見人事業も計画中です。
どこまでやるれるか、、いや、やるか。この船は前進準備中です。

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2017.09.15 | | Comments(0) | Trackback(0) | ネクスト・ドリーム・プロジェクト

障害者雇用、その後に必要なこと

相談事業ではなく、相談を受けたらお答えしています。

知的障害のある方々。自閉症、ADHD、アスペルガー、LD、、、、
国や自治体の施策から、障害者支援の在り方が検討されています。
私の奉職する学園も、50年以上前から障害者の将来を思案しています。

その障害者教育に携わって25年が経過しようとしています。
また、市が構築する障害福祉計画に多少なりともかかわる身にもなりました。
そんな中で、一般社団法人を立ち上げたのですが、、

教育ではなく、福祉サービスとしての位置づけ、アングルから見てみると、
興味深いこと、見えなかったことが、実感して痛感するのでした。

これまで、在校する生徒をスキルアップしてトレーニングして、少しでも成長させて、
2年次の実習。3年次の就労を目的とした実習。ここから就労内定!!となるよう、
トレーニングの開発やスキルアップの効率化を行ってきました。

就労先を決定させて、卒業すれば、業務完了。その生徒たちの幸せを心から願うばかり!!
でした。

そうなんです。「でした。」です。

というのは、卒業後就労をした卒業生から、また、そのご家族から相談を受けることが多々あります。
相談内容は多岐にわたります。

家庭内の問題。
本人の職場での問題。
親御さんの健康問題。
就労した勤務先のトラブル。
お子さんの家庭での様子からの悩み。
人間関係。金銭問題。趣味のこと。

本当に多岐にわたるのです。
それらの悩みを伺っていると、これは障害者とか健常者の問題ではなく、
社会人になり、社会の荒波にもまれている若者としての悩みが大半であると気が付きます。

特に、発達の遅滞がみられるお子さんだった卒業生は、感受性も友達関係も、
異性に対しての考え方も、そして、自分を見つめる自尊心も、それぞれ遅くなって表出するのかも知れません。

すなわち、卒業して就労するのは、社会に出てスタートラインにつくということ。
そこには、多くの悩みやハードルが散在し、そこに躓く場合だってあるということだと思うのです。

問題は、その時点で誰に相談できるかということだとも思いました。
ケースによって違いはありますが、子供が30歳を迎えるころ、親もリタイヤ寸前ですし、
親としての立場だと客観性に欠けていたり、情報や知識が不足していることもあります。

だからこそ、第3者への相談が必要なのだと思います。
そして、多くのケースに共通する点なのであり、大切なことがあります。
それは、、

「同世代の仲間を持つこと」です。

休日は同世代の友人と遊ぶことによって、友人の悩みも聞けます。
「僕だけじゃない、、」は大いに必要なのです。

我が家隣接で我が家が大家のグループホープの浴室からは、職場で注意を受けたこと、
先輩から叱られたこと、これらが毎日のように聞こえてきます。
そして互いに励ましあい、最後は笑って風呂から出ていくようです。

だからこそ、グループホームの共同生活が必要だと痛感するのです。
同世代で、同じ境遇で、自立を目指す仲間との共同生活では、こんなコミュニケーションもあるのです。

ともあれ、、学齢期だけが人生ではなく、学齢期はその後の人生の助走だということ。
これは、生きている方全員に当てはまることだと思うのです。
そして、私たち教員も教育の観点からアングルを変えて、生活の面でのケアが必要な方もいるということ。

更には、学校という機関だけではなく、その後の生活を継続的に見守れるような存在が非常に有用だと思います。
国や自治体の施策には様々なものがあり、工夫を凝らしている制度や施設も数多くなってきました。
そこに加えて、学んできた学校との連携やその方を知る人からの申し送りがあれば、鬼に金棒だと思うのです。

どこまで出来るかわかりませんが、、
一般社団法人IONが目指すのは、その先も含めた包括的な見守りとサポートです。
小さなことから、細かいことから、コツコツ積み上げていくつもりです。

学齢期が終わり、就労に特化した訓練施設。
お仕事に向けての練習の場所、気構えを作る場所としての就労アカデミー・フォーステップ。

多くの仲間と悩みを共有したり、他者のトラブルを知り考え方を広げ、
共同生活をしながら自立訓練をするグループホーム。木の家、華の家。

この先は、生活介護も含めた次の新たな作業所や後見人事業。
成人後の生活設計ができるような法人を目指します。

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2017.09.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | ネクスト・ドリーム・プロジェクト

障害のある方が学卒と就労の間でトレーニングできる

学校という教育機関を卒業して、社会人として就労する。
その間に、就労スキルだけをアップするような専門学校のような考え方、
スキルを訓練する場があれば、就労後の安定定着も可能なはず。

また、障害者雇用を受け入れる企業にとっても、学生気分ではなく、仕事をする気持ちになって、
スキルも身について状態で入社してくれたら、即戦力として期待できるでしょう。

その為に、、

就労アカデミー・フォーステップ

が誕生したのです。
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成長したのちには、パイプラインのある職場へ就労が可能です。
また、就労後もアフターケアをさせていただきます!!
もちろん再トレーニングも行います。

親御さんが安心して老後を過ごせるように、お仕事ができるお子さんに成長させましょう!!


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